"社会インフラ"のコンテンツ一覧
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  • 消せる印刷機と消せるペン モノづくり企業の魂の共鳴

    消せる印刷機と消せるペン モノづくり企業の魂の共鳴

    「文字が消せる複合機」Loops。文字を消してコピー用紙を再利用し、環境への配慮と経費削減を実現するペーパーリユースシステムだ。実はこの複合機、「文字が消せるボールペン」フリクションボール(株式会社パイロットコーポレーション)の仕組みを応用したもの。その開発ドラマに迫る。


    TAGS: くらし低炭素社会共創

  • 物流現場の人手不足を救え! 画像認識する「自動荷降ろしロボット」が大活躍

    物流現場の人手不足を救え! 画像認識する「自動荷降ろしロボット」が大活躍

    人手不足の物流現場で東芝の自動荷降ろしロボットが大活躍! 画像認識技術と、物をハンドリングするメカニズム、それをどう動かすかという計画制御の3つの要素技術を使った東芝のロボット。 物流業界の持続的成長へのさらなる貢献が期待されている。


    TAGS: AIインフラロボット画像認識

  • 「ゲリラ豪雨」襲来の兆候をつかめ! 進化した気象レーダの今に迫る

    「ゲリラ豪雨」襲来の兆候をつかめ! 進化した気象レーダの今に迫る

    ゲリラ豪雨や竜巻などが多発している日本。急速に発達、衰退する積乱雲の状態や雨量を正確に把握し、「ゲリラ豪雨」襲来の兆候をいかにつかむか。進化した気象レーダの今に迫る。


    TAGS: Society5.0くらしインフラ

  • 帰郷した名機関車は何を想う ブルートレインをけん引した「EF65 535」

    帰郷した名機関車は何を想う ブルートレインをけん引した「EF65 535」

    1967年に東芝府中事業所にて製造された電気機関車「EF65 535」。東京発着の寝台特急列車(ブルートレイン)を牽引する専用機関車として多くの鉄道ファンに愛された名機関車として知られる。EF65 535が府中事業所から巣立ち、そしてまた帰還するまでのストーリーから、東芝が製造・開発を続けてきた電気機関車の歴史を照射する。


    TAGS: インフラ東芝の歴史鉄道

  • 日本から世界へ、過去から未来へ 東芝の電気機関車が描く軌道

    日本から世界へ、過去から未来へ 東芝の電気機関車が描く軌道

    ハイブリッド機関車のHD300形式、在来線と新幹線の両区間を走れるEH800形式、そして世界で鉄鉱石や石炭などの鉱物資源を運ぶ電気機関車たち。国内外の電気機関車をズラリと紹介しつつ、電気機関車メーカーとして長い歴史を持つ東芝の開発史、そして近未来の電気機関車像を探る。


    TAGS: インフラ鉄道

  • 1980年代にスマート工場の発想が! 産業用コントローラで時代を先取り

    1980年代にスマート工場の発想が! 産業用コントローラで時代を先取り

    産業用コントローラとは「工場を自動化させるための装置」のこと。スマート工場の実現などに欠かせないコンポーネントだ。産業用コントローラの開発のスタートは70年代。産業用コントローラとは何かを考えると、IoTの意外な源流が見えてくるのだ。


    TAGS: IoTインフラデジタルトランスフォーメーション

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  • 世界のエネルギー事情を変える技術 「直流送電」は何がすごい?

    世界のエネルギー事情を変える技術 「直流送電」は何がすごい?

  • ライフラインが途絶えた被災地へ 水素がもたらす大きな希望

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  • 日本が停電に強いのはなぜ? 意外と知らない電力供給のカラクリ

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  • 産業用ドローンの新時代 電力インフラ点検で異業種コラボ

    産業用ドローンの新時代 電力インフラ点検で異業種コラボ