"東芝の歴史"のコンテンツ一覧
TOP > 東芝の歴史コンテンツ一覧
  • 事業所のある町物語 ~東京都府中市~ 日本のモノづくりを支えた郊外都市

    事業所のある町物語 ~東京都府中市~ 日本のモノづくりを支えた郊外都市

    東京都府中市。多くの企業が拠点を置くこの地に東芝が工場を構えたのは1940年のこと。当時、田畑や雑木林が広がっていたこの地がなぜ日本のモノづくりを支える町になったのだろうか。府中の歴史からその謎を探ってみよう。


    TAGS: 東芝の歴史鉄道

  • 帰郷した名機関車は何を想う ブルートレインをけん引した「EF65 535」

    帰郷した名機関車は何を想う ブルートレインをけん引した「EF65 535」

    1967年に東芝府中事業所にて製造された電気機関車「EF65 535」。東京発着の寝台特急列車(ブルートレイン)を牽引する専用機関車として多くの鉄道ファンに愛された名機関車として知られる。EF65 535が府中事業所から巣立ち、そしてまた帰還するまでのストーリーから、東芝が製造・開発を続けてきた電気機関車の歴史を照射する。


    TAGS: インフラ東芝の歴史鉄道

  • 草創期から現在を探る! 電気にまつわる5つのトリビア

    草創期から現在を探る! 電気にまつわる5つのトリビア

    日本で初めて電灯をともした人物の一人、藤岡市助。「糸魚川静岡構造線で50Hzと60Hzに分かれている理由とは?」、「学校で習った、物理学者・長岡半太郎が電機製造に関わっていた!?」・・・・・・彼を中心に電気の歴史を振り返り、意外と知らないトリビアを紹介する。


    TAGS: 東芝の歴史

  • 逆境をチャンスに! 受け継がれる超電導技術の未来とは?

    逆境をチャンスに! 受け継がれる超電導技術の未来とは?

    特定の金属を極めて低い温度にすると電気抵抗がゼロになり、電気をたくさん流せるようになる現象、超電導。東芝は超電導線を削減する技術や、冷凍機を使用してヘリウムを使わずに済む技術を開発。その背景には、リーマンショック後の低迷期での地道な研究があった。


    TAGS: くらし原子力東芝の人東芝の歴史

  • 電気抵抗ゼロの世界 超電導技術の大いなる飛躍

    電気抵抗ゼロの世界 超電導技術の大いなる飛躍

    電気抵抗がゼロになる超電導現象を利用した超電導電磁石。世界最大磁場12テスラに、MRI用に、重粒子線がん治療装置 回転ガントリー用……。2人の技術者の対談を通し、脈々と受け継がれる超電導技術者のスピリットにフォーカスする。


    TAGS: くらし原子力東芝の人東芝の歴史

  • ここにも出雲大社の神様が! 人気商業施設との意外な関係

    ここにも出雲大社の神様が! 人気商業施設との意外な関係

    神奈川県のJR川崎駅に隣接する人気商業施設ラゾーナ川崎プラザにある神社。なぜそこに出雲大社の神様が祀られているのか?その答えを求めて明治の時代まで遡ってみると、創業期の東芝の姿が見えてきた。


    TAGS: くらし東芝の歴史

続きを見る
Pickup
  • 世界のエネルギー事情を変える技術 「直流送電」は何がすごい?

    世界のエネルギー事情を変える技術 「直流送電」は何がすごい?

  • ライフラインが途絶えた被災地へ 水素がもたらす大きな希望

    ライフラインが途絶えた被災地へ 水素がもたらす大きな希望

  • 日本が停電に強いのはなぜ? 意外と知らない電力供給のカラクリ

    日本が停電に強いのはなぜ? 意外と知らない電力供給のカラクリ

  • スカイツリーより高い!? 落差714メートルの揚水発電所

    スカイツリーより高い!? 落差714メートルの揚水発電所

  • 産業用ドローンの新時代 電力インフラ点検で異業種コラボ

    産業用ドローンの新時代 電力インフラ点検で異業種コラボ